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入国終了とサポート枠拡充のご連絡

Education Tailor
5月1日
読了時間: 2分

Education Tailorです。

サポートしている2026年4月生のネパールの留学生の入国が終わりました。

現地の先生方と連携を取って対応しています。

各学校様にチケット情報の共有等をして、円滑に入学できるようしております。


2026年10月生より、面接時に日本語能力の証明が必須の学校様が増えてきております。これまでは申請までだったり、入国までにという幅広い対応をしていただいておりましたが、入管からの連絡で語学学校での学習証明だけでは×という形で、原則試験合格が必須になるとのことでした。

現地の学校にはすでに伝えており、引き続き、学生をご紹介できるよう支援してまいります。


支援が落ち着きましたので、弊社では今年度から、日本語学校の立ち上げサポートもより枠を増やしていく調整を行っております。

行政書士ではありませんので、あくまでアドバイスに近い形となりますが、主に下記についてサポートさせていただきます。

①書類の作成サポート

認定日本語教育機関として、重要となるカリキュラムの確認やアドバイスを行います。校長や主任教員を採用したはいいが、日本語教育の参照枠や評価等の理解に不安がある。第三者に確認をしてもらいたいなど不安を解消いたします。それだけではなくその他の書類に関しても確認やアドバイスをさせていただきます。


②ヒアリング対策

・どんなことを聞かれるか不安

・ヒアリングはどのような形で行われるのか

・職員だけのロープレだけでは不安で、模擬面接をしたい

弊社が独自に集めたヒアリング集がございますので、設置代表者、校長、主任教員ごとに内容を分けており、ご準備いただきます。


③募集が不安

募集に関して、本当に募集できるのか、どのようにして募集するのか、紹介料はいくらになるのか不明なことが多いと思います。サポートが不十分なエージェントも多くありますので、確実にサポートするエージェントにおつなぎも可能です。


その他、不安なことはぜひ一度、ご相談ください。

サポートが提供できるようになりましたら、再度、告知をさせていただきます。











 
 
 

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